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ER MAGAZINE / vol,14
ITEM ER MAGAZINE / vol,14
*8月10日発売となります。

表紙を飾った関西若手トップランカー熊谷一聖のスケーターインタビュー、巻頭22ページにおよぶ現在最前線で活躍する新世代スケーター特集、ANTIHEROのイーグルロゴの生みの親トッド・フランシスのアーティストインタビュー、Thrasherの人気コンテンツ「Atlantic Drift」のジェイコブ・ハリス、年齢差20数歳と離れた2人のスケートボーダーに同じ質問を投げかける新コーナーにはジェイソン・アダムスとベン・コップルが登場。LENZⅡでの楽曲提供からその仲を深めていった2人の奇才、KILLER-BONGと上野伸平にNAGAN SERVERを交えて開かれたルーフトップ座談会、ビデオインタビューでは、同時期にリリースが重なったDORCUSCOLOR COMMUNICATIONS、その他、グラビアページなど読み応えのある一冊となっております。今号から全国の書店での販売も開始致します。


ER MAGAZINE No.14

132ページフルカラー
H275mm× W205mm 無線とじ

COVERISSEI KUMATANIOLLIE INTO BANKPhoto by MASA

FEATURE

[SOCIAL GENERATION]
SHOGO ZAMA / TAIHOU TOKURA / SOUTA TOMIKAWA
KENTO YOSHIOKA / KEYAKI IKE / SERA KANNO
RYUHEI KITAZUMEKOTORA MITANITAIZOU MUKU
JINNOSUKE OKADA / 
KAITO NAKATA / SHOMA TAKEDA
EMILE LAURENTTSUYOSHI UCHIDAKOJIRO HARA
MUTSUNARI KOYAHATAAYAHIRO URATSUKASHOR WEST
SHINTARO HONGO

INTERVIEW

[SKATER]
ISSEI KUMATANI

[ARTIST]
TODD FRANCIS

[CINEMATOGRAPHER]
JACOB HARRIS

[BANK TO BANK] 失われた20
JASON ADAMS×BEN KOPPL

[ROOFTOP CHILLN’]
KILLER-BONG×TIGHTBOOTH

[VIDEO]
DORCUS [FRONT LINERS]
COLOR COMMUNICATIONS [TONE]

[PROOF] 
グラビアページ

[PRODUCT]

[Roll in Paradise] 
JARHEAD
価格:648円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


SLIDER MAGAZINE / #35
ITEM SLIDER MAGAZINE / #35
価格:1,270円 商品の詳細を表示
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JENKEM MAGAZINE / #2
ITEM JENKEM MAGAZINE / #2
Jenkem Vol.2
304ぺージ
285mm×220mm
ハードカバー

*5月26日[土] 発売開始

価格:6,480円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


SKATE JAWN / MAGAZINE #43
ITEM SKATE JAWN / MAGAZINE #43
価格:648円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


SKATE JAWN / MAGAZINE #44
ITEM SKATE JAWN / MAGAZINE #44
価格:648円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


Sb Skateboard Journal / 2018 spring
ITEM Sb Skateboard Journal / 2018 spring
価格:1,080円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


MEDIUM MAGAZINE / #03
ITEM MEDIUM MAGAZINE / #03

Medium Skate Mag Issue #03 is here and features:

‘Push Record’ with Miguel Valle‘Conventions of Adaptation’ with Quentin De Briey‘Uma Boa Iniciativa (A Good Initiative)’ – Travel story to Sao Miguel Island, Azores, PortugalContributing photography from Adrian Rios, Benjamin Deberdt, Joe Brook, Mac Shafer, Felipe Bartolome, Guillaume Perimony, Justin Ching, Masahiro Yoshimoto, Nils Svennson, Nobuo Iseki, Olman Torres and Ryan Lebel
価格:648円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


SLIDER MAGAZINE / #34
ITEM SLIDER MAGAZINE / #34
価格:1,270円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


KARL WATSON & HENRY JONES / MAGAZINE [MY FIRST SKATEBOARD]
ITEM KARL WATSON & HENRY JONES / MAGAZINE [MY FIRST SKATEBOARD]
*只今再入荷待ちとなっております、ご予約の方はオーダーの方をお願いいたします。入荷次第すぐに発送とさせて頂きますのでご了承下さい。


価格:3,132円 商品の詳細を表示
SOLD OUT


SB Skateboard Journal / MAGAZINE 00s
ITEM SB Skateboard Journal / MAGAZINE 00s

スケート写真というかスケートのグラビアの賞味期限と消費期限について。1997年から編集長を務めたWHEELマガジンの頃からずっと考えていたこと。それにアプローチしてみたのが今回のヘッドライン。20年という時間を経たからこそ、そこまでいろいろをやってきたからこそのページだと思う。思えば、WHEELマガジンからSbと、ありそうでなかった企画や写真構成をしてきた。そして、その2誌では、グラビアを飾るのがノンスポンサーのアマチュアだけどすごいスケーターがいれば、それを撮るのも書くのも当時名もなき誰かだったりした。それが経験を重ね、号を重ね、スケートシーンにおいて名を馳せるスタッフになっていく。そしてシーンの壁を超え、国境すらも超えていくスタッフが出現してくる。たまにその逆に不誠実なことを喰らったりもするが、まあそれもよい。とにかく2017年の冬のSbでは、グラビアの賞味期限と消費期限について考えてみた。そして、それを構成できるのは、SbのフォトエディターでありWHEEL時代から現場でともに試行錯誤をしてきた平野太呂が最適任者であった。彼には別の撮りおろしでのヘッドラインも今後用意されているか、とにかく今回は彼の00sなグラビアたちを並べてみた。スポンサーが違う、すでに存在しないスポット、スタイルやファッションが違う、カメラの機種が違う、デジタルではなくてフィルムだった、そもそも滑っている方も撮っている方もすべてのスタッフの年齢が違う。いろいろ違うところがある。しかし。1枚の板と4つのタイヤの乗り物と、そこがストリートという都市型劇場の現場であるということ。さらには、それに関わる人間がいるということ。それらの影は普遍的なものだということがびしっと伝わってくる。そういうものを飾るマガジンをずっとつくってきたのだ。ちなみに表紙は、長年多くのスケーターが挑んできたストリートのハンドレールを、新進気鋭でもはや手のつけられないスキルフルスケーターのホリゴメ・ユウトに託した。中面はオールディーズ、表紙はフレッシュ。そんな感じ。どちらもしっかりとグラビアになる。それがスケートボードのある側面。 

Senichiro Ozawa

価格:1,080円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


SKATE JAWN MAGAZINE / #41
ITEM SKATE JAWN MAGAZINE / #41
価格:648円 商品の詳細を表示
SOLD OUT


SKATE JAWN MAGAZINE / #40
ITEM SKATE JAWN MAGAZINE / #40
価格:648円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


WANTO / PHOTO ZINE
ITEM WANTO / PHOTO ZINE
価格:3,780円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


SLIDER MAGAZINE / ISSUE 32
ITEM SLIDER MAGAZINE / ISSUE 32
日本発信のかなりディープでマニアックなところまで掘り下げるスケートボード&カルチャー雑誌【SLIDER】

Dickies and Skateboarding
ディッキーズとスケーターの蜜月な関係。

-HISTORY
-DICKIES SKATE TEAM
-江川芳文
-SHOR WEST
-田中大輔
-星野大喜
-DARYL ANGEL
-覆面座談会
-DICKIES に一言

PALACE IN LONDON

-RORY MILANES
-LUCIEN CLARKE
-DANNY BRADY
-CHEWY CANNON
-BLONDEY MCCOY
-BENNY FAIRWAX

CARHARTT / O3EPO / ロシアツアー
価格:1,270円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


ermagazineER No.13
ITEM ermagazineER No.13
今年で7年目のER magazineは、過去最高のボリュームでコンテンツが満載。

インタビューは、現在国内において最も脂ののったスケーターのひとり「三本木 心」、
Evisen Skateboardsにプロライダーとして加入したイギリス人の「ローレンス・キーフ」、
大阪を拠点に日本全国のストリートをヒットし続けるHALこと「春田 真佑」、
‘80年代から活動し、The Skateboard Magを創刊してきたレジェンドフォトグラファーの「グラント・ブリテン」や
世界中への旅とスケートボードをベースに映像作品を発表し続ける「パトリック・ウォルナー」、
カバーのペイントでコラボレーションしたスケーター/アーティストのオリスタこと「山口 幸二」、
リアルスケーターによって構成されているパークビルダー集団「MBM」、
パット・スミスがNYで立ち上げたデッキブランド「CODA」、
世間を騒がせた「おでんツンツン男」、
フォトグラファーのグラビアページ「PROOF」では、
Iseki,Shinsaku,Muraken,Joji,Yuichi Ohara, Marimo,Simoyan,Masa,Shoheiの写真を
これまで以上にボリューミーな内容でお届けします。
 
その他、新企画の「NINJA ATTACK」「HOW TO」「DOCTOR VX1000」「LETTER」など
読み応えがありコレクションとしても楽しめるマガジンとなっております。

価格:648円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


LOW CARD MAGAZINE / #63
ITEM LOW CARD MAGAZINE / #63
価格:540円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


DUCKTALES ZINE
ITEM DUCKTALES ZINE
TOA10周年記念を記念したTrafficとのコラボラインとButter goodsのライダーでもありその素晴らしいストリートスケートに
ファンが多いCasey Foleyが運営するZINEプロジェクト”DUCKTALES ZINE”

日本のスケーター(SKATE SHOP)の皆さん! KONNICHIWA!! 
このたび、"DUCKTALES(ダックテール)"という私の作っているZINEをご紹介させて頂きます。
もう既にこのプロジェクトを始めて3年になります。
そしてこの度リリースするのはISSUE 7となります。
SKATEBOARD 関連のメディアは現状シェアが90%以上がインターネットというなか、私はあえて、
オーストラリア/メルボルンよりSKATEBOARD ZINEを発信する事に喜びを感じています。
ZINEはA5サイズで58ページとなっております。
ISSUE 7のコンテンツはアンダーグラウンドなスケートボーダー、DIYの達人、そしてカメラマンのベン・ハーマンズへのインタビューや、
僕の大好きなローカルアーティストのシャノン・ラッシュへの取材記事、さらには16ページに及ぶ100%メルボルンのスケートシーンのショットなど他にも沢山掲載しています。
日本のスケートシーンも大好きな僕としては、私の作ったZINEを日本へご紹介できる事をこの上ない喜びと感じています。
価格:1,296円 商品の詳細を表示
在庫あり 注文数:


Sb Skateboard Journal Vol.29
ITEM Sb Skateboard Journal Vol.29
HEADLINERの第五弾はアメリカで活躍する2人のフォトグラファー。スケートからポルノな写真で独自のカミヤキ文化をプッシュし続けるデニス・マクグラスと、今や1枚の大判写真が高値で売れていく写真家トビン・イエランド。昔から交流が深い2人が揃ってヘッドラインを飾るのは、見応え十分。なんていうのかな。先日、たまたま昔のWHEELマガジンを手に取ってパラパラとやっていたのだけど、ジョン・カーディエルがサクラメントのお手製パークの金網越しに笑っている写真と再会。再会っていいたくなるほど、自分でページをつくっておきながら、その時代が猛烈に語りかけてきた。知ってるはずの写真が、また動き出すというか。過去なのに、それはまだ続いていたというか。そして、あの頃、一緒に撮影しまくっていたTAROや、タイムカードは俺が押しといてやるから編集部に来るよりどっかで滑ってネタをつくってきなと言ったら本当に出社しなくなった編集部員の柳町唯、そして寝起きが悪くて二言目には「トム・ペニーが好きなんです」と言っていた氷上智宏、そんなメンツとこんなことを言ってたのを思い出す。「10年後に見ても新しい。10年以上早かった。なんて言われるくらいがちょうどいい」。スケートはそれくらいでいい。それくらいトンガっていたらいい。そんな感じ。まあ、ダメなやつらばっかりの編集部は、そのままズッコケていってしまったわけで、なんともカッコウがつかない話ではある。しかし、つくっておいてよかった。そして残しておいてよかった。そう思う。なぜなら、そこに残っていたスケーターやスケートが、今なおプッシュして進んでいるからだ。ページはいい。パラパラやって、また戻ったり、その先へと進んでいったり、自由自在な上に消えてなくならない。今回、製作途中、トビン・イエランドの写真を見たとき。彼はある1枚にだけ、赤い印をグルグルとつけていた。これは見落とすな。これはな、いいか、これは大好きなんだよ。ってそのマーキングが語りかけてくるようだった。そこに写っていたのは、ヤンチャし放題の若き日のジョン・カーディエルだった。
価格:1,080円 商品の詳細を表示
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