MAGAZINE

  • Sb Skateboard Journal Vol.34
    Sb Skateboard Journal Vol.34
    1,100円
    Sb Skateboard Journal Vol.34
    HEADLINERS 第10弾リリース! (定価¥1,100)

    HEADLINERの第10弾は、同じ釜のメシを食べたフォトグラファーの2人。ヨーロッパを代表するスケートマガジンのひとつ『KING PIN』誌で、スタッフフォトグラファーとして働いていたベンジャミンとドミニク。ベンジャミンはパリジャンで、パリを拠点に活動し、ドミニクはロンドナーでロンドンを拠点に活動している。そして、2人ともフィルムでのアナログプリントをこよなく愛している。ドミニクは、スカバンド、スペシャルズなどが所属するツートーンレコードな感じで、モノクロームで全編を仕上げている。そのためレイアウトも白ベースのモノクロ写真レイアウトではなく、あえて、黒ベースのレイアウトにしてみた。ベンジャミンは、彼が注目するパリジャンスケーターの中から、7人の今をフューチャー。一癖も二癖もあるスケーターという人種に、さらに強い個性を注入したような7人の今をぜひ。ということで、今回もヘッドラインは濃い感じでまとまってます。Sbは書店、プロショップにてご購入できます。

  • Sb Skateboard Journal Vol.35
    Sb Skateboard Journal Vol.35
    1,100円
    Sb Skateboard Journal Vol.35
    HEADLINERS 第11弾リリース! (定価¥1,100)

    HEADLINERの第11弾は、202×年ということでオリンピック開催直前号の予定だった。といっても、Sbはオリンピックから縁遠いページが並んでいる。もとから、その影で自身のスケートをひたすらするだけのスケーターの写真たちをかき集めているSbだから、通常営業、いつも通りということなのだけど。それでも、Sbで、スケートしてる写真とスケートじゃないけどスケートな写真をピックアップして続けてきた。そういう中で、「あっ、スケートだなあ」と感じた、自分なりの瞬間をあえて書き残しておくことにした。そういうページが、今回のSbには散らばっている。そして、ついに登場のJOJI SHIMAMOTO。ヘッドライナーらしく、国内外の公権とスケーターのスケッチーな遭遇を写真にとらえている。さらに、香港の群集による大規模なデモに新型コロナウイルス。2019年から2020年のたった今も起きている深刻な出来事。続けさまにやってくるトンデモなことに対するスケーターの目線、スケーターだからこそのオピニオンを記事にしている。この困難を克服したいつかの日。その先の未来に、また何かトンデモなことがあったとき。そんなときに、未来のスケーターが参考にできるかもしれない。そういう1冊になったらと思った。Sbは書店、プロショップにてご購入できます。書店発売は5月29日より。

  • RGB photo book series “RED”
    RGB photo book series “RED”
    2,200円
     写真集“RED” オンラインストアにて 好評発売中❗️ リリース文↓ < データではなく、冊子の写真> スケートボードカルチャーをバックグラウンドに持つ写真家・嶋本丈士による初の写真集 RGBシリーズの第一弾「RED」が刊行。初にして3部構成の大作。光の大三原色である RED・GREEN・BLUEをテーマとしたこのシリーズに、写真家としてのこれまでの活動を まとめた。 満を持して綴じられたこの処女作には、独自のネットワークで目の当たりにしてきた、東 京のストリートの記憶の断片が凝縮されている。シャッターを切るのには理由があり、そ こには自分の心とともに写し込む情景がある。これは写真家・嶋本丈士の私写真であり、 セルフドキュメンタリーである。嶋本のシンプルな撮影スタイルは、クラシックな写真の 魅力を目一杯に包括し、捉えた画面の中には、湿度や音、匂いや響きなどが閉じ込められ ている。その、手で触れられない、目に見えないものが、鑑賞者の視覚から五感へと訴え かけ、見るものを追体験に誘うだろう。 RGBシリーズ『RED』 ¥2,000 +tax B4 size / Full color / 50 pages 2019.12.24 Release ------ RGB 光の大三原色のRED、GREEN、BLUE 写真は光を操り、この世界で起きた現実の一瞬を切り取る そしてその切り取られた一瞬の世界は 写真になって無限の時間の中で生き続ける。
  • SKATE JAWN ISSUE 54
    SKATE JAWN ISSUE 54
    660円
  • SKATE JAWN ISSUE 53
    SKATE JAWN ISSUE 53
    660円
  • SKATE JAWN ISSUE 52
    SKATE JAWN ISSUE 52
    660円
    ISSUE 52
  • SKATE JAWN ISSUE 50
    SKATE JAWN ISSUE 50
    660円
    ISSUE 50
  • Jonathan Rentschler [Jason Dill Photo Zine]
    Jonathan Rentschler [Jason Dill Photo Zine]
    4,400円

    Jonathan Rentschler [Jason Dill Photo Zine]


    今はなきLOVE PARKの歴史を追った1冊 が話題となった PHILADELPHIA出身の写真家、Jonathan Rentschler氏がJason Dillの1日を追ったドキュメンタリー作品。



  • ER MAGAZINE / vol . 15
    ER MAGAZINE / vol . 15
    1,100円

    ER MAGAZINE No.15 2019 

     

    特集:IN THE WORKS LENZ

     

    インタビュー:吉岡賢人、戸倉大鳳、レヴ・タンジュ(PALACE)マイケル・ジュラート(JENKEM)

     

    巻頭特集では製作期間6年を越え、ようやく全貌が見えてきたLENZIIIのごく一部の記録。表紙を飾った未来型ドブネズミスケーター”という異名を持つ吉岡賢人のスケートスタイルや生き様に対する頑なな想いと自身の歴史が見え隠れしたインタビューとキッズスケーターという枠に少しも留まらず燻し銀なビッグトリックをこなし玄人感さえ漂わすようなスケーター戸倉大鳳Palaceのファウンダーでありフィルマーでもあるレヴ・タンジュがブランドのこと、地元ロンドンのスケートシーンやフィルミングについてなど本誌でしか聞けない話が満載。アーティストインタビューでは、独自の視点でスケートシーンの影を絶妙に切り抜くスケートボード・ウェブ・マガジンJENKEMのお抱えアーティストであるマイケル・ジュラートユーモアと皮肉のカオスに満ちている作品と解説と共にインタビュー。その他、adidasジャパンチーム初の全員参加オーストラリアツアー旅の記録、グラビアページなど読み応えのある一冊となっております。全国のスケートショップ、書店・ネット書店でお買い求めください。

     

     

    商品名ER MAGAZINE No.15 2019

    商品番号- TBPR-MAG-015

    判型- 275mm×205mm 無線とじ

    総頁数- 132ページ

    発売日-2019913()発売

    定価-1,000 +tax

    ISBNコード-978-4-9910311-1-3

     

    COVER

    Kento YoshiokaBean Plant One Foot Into WallPhoto by Iseki

     

    CONTENTS

     

    026

    Special Feature

    IN THE WORKS LENZ

    LENZIII、製作期間6年を越え、ようやく全貌が見えてきた。これはそのごく1部の記録。

    Shin Sanbongi

    Ryuhei Kitazume

    Issei Kumatani

    Yamato Kosuzu

    Mantaro Tokura

    Noboru Hino

    Ayahiro Uratsuka

    Jinnosuke Okada

    Kotora Mitani

     

    048

    Skater Interview

    Kento Yoshioka

    彼にまつわるa.k.a.は、彼のスケート歴に比べるとかなりの数が存在するように思える。マジシャン、トリックの魔術師、技の総合デパートなどなどとトリックの引き出しがまるで無限にあるかのような異名ばかりが軒を連ねる。そんな中、最近では”未来型ドブネズミスケーター”という異名を見かけ始めた。彼の今までの異名とは少し違った雰囲気から彼のスケートスタイル、生き様に対する頑なな想いが見え隠れし始めた。また一つ自身の歴史に年輪を重ねた賢人のインタビューを見てみよう。

     

    058

    Skater Interview

    Taihou Tokura

    昨今はどのジャンルでも1年ひと昔。シーンの流れが早くてけたたましい。その分、内容は濃厚で凝縮してきている感も否めない。そんな中、大鳳は気付いたらキッズスケーターという枠に少しも留まらずに気付いたら燻し銀なビッグトリックをこなす玄人感さえ漂わすようなスケーターに育っていた。ちょうどこの原稿を書いている頃には単身で寝袋だけを持って渡米していると聞いた。これからが彼の本当の成長期。まさに今後の彼の成長と破天荒っぷりは大いに見ものである。

     

    064

    Cinematographer Interview

    Lev Tanju

    東京に続きLAにも旗艦店をオープンさせたPalaceのファウンダーでありフィルマーでもあるLev Tanju。そんな彼に急成長を遂げたブランドのこと、地元ロンドンのスケートシーンや来日した時のことなどからフィルミングについてなど月並みだがセンスの良過ぎる彼だからこそなキーワードを引き出すことに成功したインタビュー。それは彼の根底に深く根付いているスケーターという人種が再確認できるものとなった。

     

    070

    Artist Interview

    Michael Giurato

     独自の視点でスケートシーンの影を絶妙に切り抜くスケートボード・ウェブ・マガジンJENKEMのお抱えアーティストであるマイケル・ジュラートのユーモアと皮肉のカオスに満ちている作品と解説と共にインタビュー。

     

    076

    Proof

    グラビアページ

    Aaron Herrington

    Ben Koppl

    Shintaro Hongo

    Shinya Nohara

    Rio Morishige

    Shogo Zama

    Yuto Horigome

    Taizo Muku

    Etienne Gagne

    Noboru Hino

    Chris Jones

    Shinsuke Haruta

    Sota Tomikawa

    Hayate Kamimura

    Jiro Kaneko 

     

    094

    adidas Australia Tour

    Law Of The Seas

    adidasジャパンチーム初の全員参加オーストラリアツアー旅の記録。

    Shin Sanbongi

    Hiroki Muraoka

    Issey Kumatani

    Kento Yoshioka

    Kai Kishi

    Yoshiaki Toeda

    Laurence Keefe

     

    110

    Product

    商品紹介ページ

     

    116

    Blue Corner

    ERが注目する新たな猛者をピックアップするコーナー

    Shoma Takeda

    Kotora Mitani

     

  • ZENTER PRIZE MAGAZINE / # 06
    ZENTER PRIZE MAGAZINE / # 06
    1,100円
  • SB SKATE JURNAL / #32
    SB SKATE JURNAL / #32
    1,100円

    HEADLINERの第8弾は沖縄出身でアジア全域から世界をまたにかけるフォトグラファー春田健二。ひたすらスケートに魅せられ、カメラを手にした10数年前の初期衝動から色褪せることのないエナジーのままスケートボードを撮り続けている彼。それはまさにヘッドライナーに相応しい走り方(プッシュ)。写真のクオリティはどんどん上がっていきながら、カメラをかまえるその場所はずっと道端の最前線というのが、スケートフォトグラファーのすばらしいところ。大先生になっても地べたを這うのは、トリックをメイクしてくれるスケーターも同じ。常にコンクリートやアスファルトのニオイに一番近いところを転がり吸い上げたものが、世界へと発信する力は、ふつうじゃない力が宿っている。スケートボード写真とスケートボードそのものの素敵さを、春田健二はよくわかっていて、そしてよく写し出している。彼の今までのストリート写真をアーカイブした、この号を持っていたら、いつか彼が写真集を出したときに、その答え合わせができるという1冊。そんな楽しみもあるので、ぜひ。

  • ER MAGAZINE / vol,14
    ER MAGAZINE / vol,14
    660円
    *8月10日発売となります。

    表紙を飾った関西若手トップランカー熊谷一聖のスケーターインタビュー、巻頭22ページにおよぶ現在最前線で活躍する新世代スケーター特集、ANTIHEROのイーグルロゴの生みの親トッド・フランシスのアーティストインタビュー、Thrasherの人気コンテンツ「Atlantic Drift」のジェイコブ・ハリス、年齢差20数歳と離れた2人のスケートボーダーに同じ質問を投げかける新コーナーにはジェイソン・アダムスとベン・コップルが登場。LENZⅡでの楽曲提供からその仲を深めていった2人の奇才、KILLER-BONGと上野伸平にNAGAN SERVERを交えて開かれたルーフトップ座談会、ビデオインタビューでは、同時期にリリースが重なったDORCUSCOLOR COMMUNICATIONS、その他、グラビアページなど読み応えのある一冊となっております。今号から全国の書店での販売も開始致します。


    ER MAGAZINE No.14

    132ページフルカラー
    H275mm× W205mm 無線とじ

    COVERISSEI KUMATANIOLLIE INTO BANKPhoto by MASA

    FEATURE

    [SOCIAL GENERATION]
    SHOGO ZAMA / TAIHOU TOKURA / SOUTA TOMIKAWA
    KENTO YOSHIOKA / KEYAKI IKE / SERA KANNO
    RYUHEI KITAZUMEKOTORA MITANITAIZOU MUKU
    JINNOSUKE OKADA / 
    KAITO NAKATA / SHOMA TAKEDA
    EMILE LAURENTTSUYOSHI UCHIDAKOJIRO HARA
    MUTSUNARI KOYAHATAAYAHIRO URATSUKASHOR WEST
    SHINTARO HONGO

    INTERVIEW

    [SKATER]
    ISSEI KUMATANI

    [ARTIST]
    TODD FRANCIS

    [CINEMATOGRAPHER]
    JACOB HARRIS

    [BANK TO BANK] 失われた20
    JASON ADAMS×BEN KOPPL

    [ROOFTOP CHILLN’]
    KILLER-BONG×TIGHTBOOTH

    [VIDEO]
    DORCUS [FRONT LINERS]
    COLOR COMMUNICATIONS [TONE]

    [PROOF] 
    グラビアページ

    [PRODUCT]

    [Roll in Paradise] 
    JARHEAD
  • SNACK SKATEBOARDS / WORLD TOUR PHOTO BOOK
    SNACK SKATEBOARDS / WORLD TOUR PHOTO BOOK
    1,650円

    -40 page color + black & white perfect bound photo book

    -Featuring film photos from Colombia, Jamaica, & Morocco by Zach Chamberlin

  • LOW CARD MAGAZINE / #63
    LOW CARD MAGAZINE / #63
    550円
  • DUCKTALES ZINE
    DUCKTALES ZINE
    1,320円
    TOA10周年記念を記念したTrafficとのコラボラインとButter goodsのライダーでもありその素晴らしいストリートスケートに
    ファンが多いCasey Foleyが運営するZINEプロジェクト”DUCKTALES ZINE”

    日本のスケーター(SKATE SHOP)の皆さん! KONNICHIWA!! 
    このたび、"DUCKTALES(ダックテール)"という私の作っているZINEをご紹介させて頂きます。
    もう既にこのプロジェクトを始めて3年になります。
    そしてこの度リリースするのはISSUE 7となります。
    SKATEBOARD 関連のメディアは現状シェアが90%以上がインターネットというなか、私はあえて、
    オーストラリア/メルボルンよりSKATEBOARD ZINEを発信する事に喜びを感じています。
    ZINEはA5サイズで58ページとなっております。
    ISSUE 7のコンテンツはアンダーグラウンドなスケートボーダー、DIYの達人、そしてカメラマンのベン・ハーマンズへのインタビューや、
    僕の大好きなローカルアーティストのシャノン・ラッシュへの取材記事、さらには16ページに及ぶ100%メルボルンのスケートシーンのショットなど他にも沢山掲載しています。
    日本のスケートシーンも大好きな僕としては、私の作ったZINEを日本へご紹介できる事をこの上ない喜びと感じています。
  • LOW CARD MAGAZINE / #60
    LOW CARD MAGAZINE / #60
    550円
  • Sergej Vutuc “TRAGOVI”
    Sergej Vutuc “TRAGOVI”
    4,400円
    こちらのジンはかなりの価値があると出版会社のお墨付き。
    Evisenのチームを切り取ったセルゲイのZINEとなっております。
    宮原聖美驚愕のトリックを収録。
    今年の秋には東京のスロープギャラリーで初の個展が開催されます。
    こちらも少数のみの在庫しか御座いません。お早めの確保お勧め致します。
    SERGEJ VUTUC web site http://www.sergejvutuc.com
  • NOTES MAGAZINE ISSUE 04
    NOTES MAGAZINE ISSUE 04
    1,100円
1

(カテゴリー内 : 18点)

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